設立目的

 医学総合研究所(医総研、Institute of Medical Science; IMS)は、平成22年1月1日付けで設置

 され、初代所長には西岡 久寿樹先生が就任されました。

 医総研では難治性疾患の先端的治療法の開発・臨床応用を目指して研究を行うと共に、あわせて医療

 政策の立案提言を幅広く行い、東京医科大学における医学研究の高度化の推進を目指します。

 


  ☆医学総合研究所 開設記念講演会の動画がYouTubeでご覧になれます
 http://www.youtube.com/watch?v=-te-dqsa2jI

 

 

News

2018/8/24 「分子細胞治療研究部門」のページを開設いたしました。

 

2018/07/09  第26回医総研セミナー(大学院特別講義)「医薬品開発と薬事規制」を

       平成30年7月9日(月)に開催いたしました(終了)

 

2017/04/01  本年度より新体制となり、鈴木衛学長が研究所長に、

      また、副所長に中島利博先生、黒田雅彦先生が就任いたしました。

          

2017/01/01  明けましておめでとうございます。

       本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。(医総研スタッフ一同)

          

2013/05/17 医総研ホームページをリニューアルいたしました。

       

       

部門紹介

●基盤研究領域

 免疫制御研究部門

 運動器科学研究部門

 分子細胞治療研究部門

 難病分子制御学部門

   小児難病部門

●シンクタンク機構

 知的財産探索・技術移転(TR)部門

 臨床研究コンサルテーション部門

・国際保健医療部門

・医療政策部門

臨床共同研究センター

 分子生物・細胞部門

 病理・画像部門

●中央校舎共同利用研究室

●寄附講座

 分子予防医学

 未来医科学研究

●産学連携講座

 バイオミメティクスシンパシーズ

 (BM-S)幹細胞治療学研究